ゲルマニウムホワイト

日本産『有機ゲルマニウム』に、『ビタミンC』、『ラフィノース』を配合!
「ゲルマニウムホワイト(粒タイプ)」は、有機ゲルマニウム(アサイゲルマニウム)に、ビタミンC、ラフィノース(天然オリゴ糖)を配合した栄養機能性食品です。
ゲルマニウムホワイトに使用している『有機ゲルマニウム』は、実際に試験を行って安全性が確認されている、唯一の有機ゲルマニウム「アサイ有機ゲルマニウム」です。
■16粒(2.4g)中 有機ゲルマニウム 93mg

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〜有機ゲルマニウム、ビタミンC、ラフィノース〜
ゲルマニウムホワイト【送料無料】
ゲルマニウムホワイトは、有機ゲルマニウムにビタミンC、ラフィノース(砂糖大根から抽出された天然オリゴ糖)を配合した栄養補助食品です。


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商品紹介
名称 | 有機ゲルマニウム含有食品 |
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原材料名 | ラフィノース、還元麦芽糖水飴、有機ゲルマニウム、ビタミンC、ショ糖脂肪酸エステル |
内容量 | 75g(150mg×約500粒) |
保存方法 | 直射日光、高温多湿な場所を避けて、乾燥した所に保管してください。 |
栄養成分表示 ※16粒(2.4g) あたり |
有機ゲルマニウム 93mg |
召し上がり方
1日16粒を目安に、水またはぬるま湯と共にお召し上がりください。
- ◆本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
- ◆開封後、開封日をご記入の上、キャップをしっかり閉めてお早めにお召し上がりください。
- ◆まれに体質により合わない場合がありますので、その場合は使用を中止してください。
- ◆妊娠・授乳中の方および薬剤を処方されている方は、召し上がる前に医師にご相談ください。
- ◆乳幼児の手の届かない所に保管してください。
- ◆食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
商品の特徴
安心の日本産 有機ゲルマニウム(アサイゲルマニウム)に、ラフィノース、ビタミンC配合!
「ゲルマニウムホワイト(粒タイプ)」は、有機ゲルマニウム(アサイゲルマニウム)に、ラフィノース、ビタミンCを配合した栄養機能性食品です。
■16粒(2.4g)中 有機ゲルマニウム 93mg
ゲルマニウムホワイトに使用している『有機ゲルマニウム』は、実際に試験を行って安全性が確認されている、唯一の有機ゲルマニウム「アサイ有機ゲルマニウム」です。
アサイゲルマニウムは、極めて高純度のゲルマニウムから独自の製法により製造しています。

■『ゲルマニウムホワイト』の配合成分■
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◆アサイゲルマニウム
故 浅井一彦博士が開発した、ミネラルのひとつの有機化合物(有機ゲルマニウム)です。
アサイゲルマニウムは、極めて高純度のゲルマニウムから独自の製法により製造しています。
ゲルマニウムホワイトに使用している『有機ゲルマニウム(アサイゲルマニウム)』は、株式会社 浅井ゲルマニウム研究所にてGLP(優良試験所基準)基準適用の安全試験を実施して、製品の
安全性が確認されている日本産の『アサイゲルマニウム』を使用しています。
有機ゲルマニウムは、無機ゲルマニウムと違い水溶性で、水に溶けやすいのが特徴です。 -
◆ラフィノース
ラフィノース(特定保健用食品素材)は、砂糖大根から抽出された天然オリゴ糖です。大腸でビフィズス菌の栄養源になります。
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◆栄養機能食品(ビタミンC)
ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。ゲルマニウムホワイトの1日の摂取目安量16粒で、1日に必要なビタミンCの約116%を摂取できます。
◆ゲルマニウムとは?
ゲルマニウムとは地球の地殻に分布している元素に少量づつ含まれる、希少価値の高い亜金属の半導体で、カルシウムやマグネシウムと同じミネラルの一種です。
1885年にドイツのウインクラー博士(C.Winkler)が、銀のアルジロダイトからこの元素を発見し、祖国ドイツの自由を意味する「ゲルマン(Germania)」という国名にちなみ「ゲルマニウム」と名付けました。
酸素や塩素、アンモニアなどの化合物などが「無機ゲルマニウム」で自然界で多く見られるのはこの無機の方です。
これに対して、炭素と結びついているのが「有機ゲルマニウム」です。
「有機」と「無機」の違い
■無機ゲルマニウム
主に工業面での活用がされており、体内に取り入れることはできません。摂取すると体内で吸収されず、蓄積されます。
■有機ゲルマニウム
水溶性で水に溶けやすく吸収がスムーズです。
『ゲルマニウムホワイト』では、故浅井一彦博士が開発した、水に溶ける「アサイゲルマニウム」を使用しております。
有機ゲルマニウムは、古くから愛用されてきた植物(例 朝鮮人参、サルノコシカケなど)に比較的多く含まれていますが、少量過ぎて自然界から有機ゲルマニウムを取り出し製品化することは困難でした。それほど貴重な物質です。
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