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こちらの商品は、メーカー廃盤となりました。
MAK 祥芝泉 |

栄養成分豊富で消化吸収がよいMAK
「MAK 祥芝泉」は、他の霊芝食品には含まれていない成分(水溶性リグニン)や豊富なミネラル・必須アミノ酸・ビタミンなどが含まれており、
非常に消化吸収しやすくなっております。
MAK(霊芝菌糸体培養培地抽出物)100%の「祥芝泉」は、どなたでも、安心してお召し上がりいただけます。 |

お問合せ |

専属のスタッフが、「MAK 祥芝泉」の疑問・質問なんでも受け付けています。納得のいくまで、じっくりとご相談していただきたいと思います。
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MAK(霊芝菌糸体培養培地抽出物)は、霊芝(傘の部分)からではなく、発芽前の栄養を豊富に含んだ菌糸体(根)からのみ抽出したものです。
「MAK 祥芝泉」は、MAK100%です。
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●商品の発送については、こちらをご覧下さい。
●MAK 祥芝泉の無料サンプルはございません。 | |

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MAK 祥芝泉 |
名称 |
霊芝菌糸体培養培地抽出物加工食品 |
内容量 |
1箱(1.5g×30袋) |
原材料名 |
マンネンタケ(霊芝)菌糸体培養培地抽出物 |
栄養成分表示
※4粒(1,508mg) あたり |
エネルギー |
4.95kcal |
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たんぱく質 |
0.18g |
脂質 |
0g |
糖質 |
0.89g |
食物繊維 |
0.17g |
ナトリウム | 9.15mg |
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保存方法 |
直射日光、高温多湿な場所を避け、冷暗所で保存して下さい。 |
顆粒のまま、またはお湯か水に溶かしてお召し上がりください。
■使用上の注意
◇お子様の手の届かない所に保存して下さい。
◇開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。 | |

栄養成分豊富で消化吸収がよいMAK
「MAK 祥芝泉」は、他の霊芝食品には含まれていない成分(水溶性リグニン)や豊富なミネラル・必須アミノ酸・ビタミンなどが含まれており、
非常に消化吸収しやすくなっております。
MAK(霊芝菌糸体培養培地抽出物)100%の「祥芝泉」は、どなたでも、安心してお召し上がりいただけます。
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別名マンネンタケと呼ばれる担子菌で、ヒダナシタケ目サルノコシカケ科に属し、古くから和漢薬、民間薬(生薬、煎薬)として珍重されてきました。
天然の霊芝は外殻が堅く発芽率も低いため大変貴重です。 |  |
普通きのことして想像されるのは傘(子実体)のような形でしょう。菌糸体は植物の根の部分にあたり発芽する前の、絹糸のような状態のことを言います。
そして菌糸体は子実体を発芽させるエネルギーと栄養を豊富に蓄積しているのです。この菌糸を培養した固形培地から抽出されたものが、「霊芝菌糸体培養培地抽出物」(MAK)です。
MAKは菌糸体からしか抽出できません。
■「MAK 祥芝泉」は、MAK100%です。
【MAKの主要成分】
●多糖類 |
少量のたんぱく質と結合した多糖類(プロテオグリカン)で、アラビノース、キシロースなど6種類の単糖からなり、いわゆるペントースが多くをしめています。 |
●水溶性リグニン |
リグニンは植物の細胞壁中に存在し、植物体を固くするコンクリートのような物質で、通常の方法では簡単には分解されません。
水には解けない難分解性のリグニンが、菌糸の力で水溶性に変化していきます。 |
●テルペノイド |
霊芝特有の苦味成分であるトリテルペン−ガノデリン酸類が含まれています。 |
●その他 |
霊芝抽出エキスには、血液をサポートする物質があります。 |
消化・吸収
「霊芝」(子実体)は、たいへん硬く、煎じて飲むなどが通常の摂取方法でした。 この場合非常に消化しにくく、ほとんどの優れた栄養素は吸収されずに排出されてしまいます。これは「霊芝」の持つ栄養素は堅い細胞壁(キチン質/グルカン質)に守られているからです。
霊芝菌糸体培養培地抽出物「MAK」は、霊芝菌糸を固体培地で培養し、霊芝の持つ酵素で自らを堅い細胞壁を分解(自己消化)し栄養素を活性状態のまま抽出したものです。だから、通常摂取している霊芝とは比べものにならないほどの栄養素を消化吸収することができます。
栄養価
「MAK」は、発芽させる栄養とエネルギーを豊富に含む菌糸体のみから抽出されます。
そのため、「MAK」には他の霊芝製品には含まれない霊芝菌糸体の特別な成分である多糖類、水溶性リグニン(ポリフェノール類)をはじめ、必須アミノ酸、蛋白質、ビタミンB群、ミネラル類などの 栄養成分が豊富に含まれています。
〜培養から抽出まで約4ヵ月かかります〜
【主な工程】
@サトウキビの砂糖を絞った後の繊維成分(バガス)に米ぬかを混ぜた固形培地に霊芝菌を接種します。
A適正な温湿度管理した培養室で4ヶ月間培養します。
B濃縮タンク内で濃度調整し、ろ過します。
C抽出タンクに入れて、エキスを抽出します。

このようにして、「霊芝菌糸体培養培地抽出物」MAKは、長時間じっくり培養し、さまざまな工程を経て抽出されるのです。
【霊芝菌糸体の増殖過程】

▲左から培養基、霊芝菌を接種して1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月目の順で、白く見えるものが菌糸体です。
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